第一線のプロが語る、実践に役立つウェブ解析を視聴しました。

ウェブ解析士マスター3名のお話が聞ける無料のウェビナーです。

1番目は、「小規模事業者向け AI×Webマーケ提案パッケージの作り方〜 中小企業の現場で組み立てた、明日から使える商品設計 〜でした。

中小企業が生成AIを自走で活用することをサポートするお仕事のお話が聴けました。ブログの記事を生成AIを活用して下書きさせるところまでやらせて、お客様の業務効率化を測ったり、社長だけが見積りを作成し、時間がかかっていたところを生成AIを使って誰でも見積りできるような仕組みを作ったりと、生成AIを活用する支援の具体例が聴けたのは有益でした。

2番目は、リピートのビジネスモデルを理解する 〜LTV可視化フォーマット配布〜でした。

新規獲得はリピート維持の5〜7倍のコストがかかるので、客単価・リピート率・リピート間隔などを上げていき、生涯顧客獲得単価(LTV)を上げて売上を増やしていきましょうというお話でした。

まずは、リピーターが確保できるだけの数が必要ですね。そこまで育てるのが大変ですよね。

3番目は、AI検索対策の概要と対策ツールの機能簡単まとめでした。

一番HOTな話題でしょうか。お客様からもお問い合わせをいただきます。

近年出ている対策ツールの共通基本機能や珍しい機能の情報をお話いただきました。

細かく分析してコンテンツを設計し、ツールを活用して検証しながら対策していくことが重要とのこと。

具体的な対策方法のお話は、あまりありませんでしたが、知っていることの範疇でした。

同じ業界の方のお話が聴けるのは貴重です。これからも情報収集を怠らず、お客様にフィードバックできるように学び続けていきます。

【Day2】非エンジニアのためのCodex業務自動化・実践講座

非エンジニアのためのCodex業務自動化・実践講座の2日目を受講しました。

一番手で課題の発表に指名されたので焦りました(汗)

私は、先生から提供していただいたWACA(ウェブ解析士協会)のGA4のデータなどをCodexに読み込ませ、ウェブサイトの改善提案書を作成しました。

サイト全体の改善案を出すように指示したせいか、ペルソナが曖昧だったせいか、期待したような内容の改善提案書はできませんでした。

提案書の体裁は整っていますが、何をやればいいのか具体性のないものになってしまいました。

お客様に出せるレベルに仕上げるには、納得いくまで指示を出し続けるしかないようです。

よって、指示を出す人の知見と経験、言語化能力というのが重要です。AIに任せれば、それなりの物ができますが、それが効果的な施策を出してるのか、お客様に納得のいくものなのかは、人が判断しないと良い提案はできません。

Codexでコーディングのヒントですが、その部分は最後の方で5分くらいしか話してもらえず、コーディングの再現性のところをもう少し聴きたかったです。

プロンプトを提供していただけるようなことも言っていたので、もらえたら参考にして試してみたいです!

【Day1】非エンジニアのためのCodex業務自動化・実践講座

自分は、Webページの内容を作成し、レイアウトやイメージ画像まで設計するのですが、コーディングはしてません。

コーディングまで自分でできたらPDCAを最速で回せるなと思い、そのヒントをいただきたくウェビナーを受講しました。

1日目は、ChatGPT Codexの機能の説明を解説していただきました。

音声入力は使ったことなかったですが、精度も高くなって反応も早く、便利さを感じました。

エージェントで自動化を体感できたのも良かったです。

ただし、答えの精度を上げるには、読み込ませる資料の粒度と要件を細かく指示しないと求めている答えにはたどり着きませんね。

分析・提案は、複数のAIに同じ指示を出し、使えるものを人間がピックアップしていく方が良いように思います。

2日目は、本来の目的であるCodexでコーディングができることを期待しています!

水回りがピカピカに!ハウスクリーニング体験記(その2)

先日に続き、ハウスサービス・ミライムさんに、お掃除に来ていただきました。

・・・

2日目は、キッチンや洗面所、お風呂場などの水回りクリーニングです。
Beforeは恐ろしくて掲載できませんので、Afterのみご紹介。

キッチンのクリーニングは、換気扇とシンク、水栓、それから普段掃除しづらい格子の入った窓も。

キッチン・排水パイプのクリーニング

特に水栓が輝いていると気持ちがいいですね。
キッチンと洗面所の排水パイプも取り外して掃除していただきました。

洗濯機の裏も、洗面台も清潔感があふれています。
特にお風呂場は、長年の汚れがガチガチに固まっていて、一番の難所だったそうです。
あきらめていたあの汚れが、どうやったらこんなに綺麗になるのでしょうね!

洗面所・お風呂場のクリーニング

実はここ数か月、お掃除がいつも以上にできていませんでした。
3月から仕事が混み合ってきているうえに右手人差し指を木材で挟み骨折…。
汚れを放置していたのが気がかりでした。

プロにお掃除をしていただいて、水回りがとても気持ちよく使えるようになり、お掃除できていないストレスもスッキリ!

何年かに一度は思い切って、プロにお掃除を頼むべしですね。
丁寧なお掃除に感謝感謝です。

★アパート・マンション・オフィスのおそうじ職人「ハウスサービス・ミライム」さん
https://hs-miraim.com/

★Instagramでは、お掃除の Before・After を、たくさん更新されています。
https://www.instagram.com/house.service_miraim/

岩崎邦彦先生(著)「小さな会社を強くするマーケティング思考」を読みました。

岩崎先生の言葉は、私たちのような地方の小さな企業に元気を与えてくれます。
ついつい「どうやったら売れるかな?」と考えてしまいがちですが、「どんなモノ・コトなら買いたくなるか」というユーザー目線の思考に立ち返らせてくれます。

「マーケティングで地域の元気に貢献したい」とセミナーや本でもずっと言い続けている岩崎先生の思いが、この本にも詰まっています。

「何」を売るかではなく、「なぜ」買うのかを考える 小さな会社を強くするマーケティング思考(P71より)

当たり前のことのように思えますが、何を売っているか、何をつくっているか、こんな機能もある、こんな実績がある・・・という情報を盛ってしまうんですよね。
載せるのは悪いことではないと思いますが、「なぜ」買うのかが伝わらないと購入も問い合わせにもつながらないですよね。何を載せて何を載せないか、どこを目立たせて何を一番見せるのか、ホームページ制作にも共通して言えます。

マーケティングの成果は、戦略と行動だけでなく、意識のあり方によって決まる。「やる気」(意識・姿勢)、「やり方」(発想・戦略)、「やること」(行動・実践)の3つの要素の”かけ算”だ。どれか1つが欠けても、成果はゼロになる。

マーケティングの成果=「やる気」×「やり方」×「やること」 小さな会社を強くするマーケティング思考(P182より)

特に、「やり方」(発想・戦略)の内容が濃く、自分のビジネスにも当てはまり、というかどのビジネスにも当てはまる、とても役に立つ情報が盛りだくさんです。今まで本に書かれていたことを簡潔にまとめていただいます。
時間が経つと忘れがちになってしまいますが、改めて考え方や攻め方を教えていただきました。ありがとうございます!

Q:検索結果のAI概要に表示されるにはどうしたらいいですか?

A:特別なことは基本的に不要で、SEO延長線上のことをしっかり行うことが最重要です。

Googleは公式にAI Overviews(AI概要)やAIモードに出るための追加要件や特別な最適化はないと案内しています。表示対象になるには、まずページがGoogleにインデックスされ、通常の検索結果の表示対象になる状態である必要があります。

なぜ表示されるのか

GoogleのAI概要は、検索インデックス内の関連ページを使って回答を組み立てています。Googleは、検索結果を根拠として使う仕組みや関連する複数検索を使い、関連性が高く新しいページを探して回答を支えるリンクを出すと説明しています。つまり、「そのテーマで役立つ根拠ページ」として認識されることが近道です。

まず押さえるべき基本

AI概要に出やすくするには、次の土台が必要です。

  • Googleにクロール・インデックスされること
  • robots.txt設定などでブロックしていないこと
  • 重要な内容が画像だけでなく本文テキストでも読めること
  • 内部リンクで重要ページにたどり着きやすいこと
  • ページの内容が充実していて有益なこと

これらはGoogleがAI機能向けにも有効なSEO基本項目として挙げています。

特に重要なのは「人のための一次情報」

Googleは、AI検索で強いのは独自性があり、役に立ち、他の言い換えではない情報だと繰り返し説明しています。具体的には、オリジナルの情報、実体験、独自の分析、十分で包括的な説明、単なるリライトではない付加価値が重要です。AI概要は、よくある薄いまとめより、現場の知見があるページを拾いやすい方向です。

私の印象だと、競合が少ない分野で「静岡市」という地域を限定したキーワードでしたら、しっかりとページを作りこんでキーワードを必要なところに埋め込めば、AI概要に掲載される可能性が高いです。

記事の作り方のコツ

AI概要を意識するなら、記事は次の形が引用されやすいです。

  1. 質問に冒頭で端的に答える
  2. その後に理由・比較・手順を整理する
  3. 見出しごとに1テーマで完結させる
  4. 数字、事例、実名に近い具体性を入れる
  5. FAQ、料金、流れ、注意点まで網羅する

Googleは、AI検索で「役立つ・信頼できる・人第一」の内容を重視すると明言しています。要するに、答えが早く、深く、具体的なページが有利です。

やってはいけないこと

AI生成文を大量生産して、似たようなページを増やすやり方は危険です。Googleは、生成AIを使うこと自体を否定していませんが、価値を足さず大量生成する行為はスパムポリシー違反になり得ると案内しています。 AIで下書きして実務知見で深くする方向が安全です。

検索結果のAI概要に表示されるために重要なのは、特別な裏技はなく、通常のSEOをより実務的・具体的・一次情報寄りに強化することです。

公式サイトのページは、ユーザーに見やすいくわかりやすい構造で有益な情報を掲載し、ブログやよくある質問、事例などで狙ったキーワードの情報を強化していくと、AI概要もSEOもカバーしていくことができます。

Q:Googleビジネスプロフィールとホームページはどう連携すればいいですか?

A:Googleビジネスプロフィールとホームページは、情報を一致させたうえで、相互に役割を持たせて連携することが重要です。

Googleビジネスプロフィールは「見つけてもらう入口」、ホームページは「詳しく伝えて問い合わせにつなげる受け皿」です。この2つをうまく連携させることで、静岡市での地域集客や問い合わせ増加につながりやすくなります。

まず役割の違いを理解する

■ Googleビジネスプロフィールの役割

  • Google検索やGoogleマップに表示される
  • 近くの会社を探している人に見つけてもらいやすい
  • 電話、ルート検索、営業時間確認につながる

■ ホームページの役割

  • サービス内容を詳しく伝える
  • 実績や強みを見せて信頼を高める
  • 問い合わせや資料請求につなげる

つまり、Googleビジネスプロフィールで興味を持ってもらい、ホームページで比較検討してもらう流れを作ることが大切です。

連携のためにまずやるべきこと

1.会社情報を統一する

最も重要なのは、会社名・住所・電話番号・営業時間を一致させることです。例えば、Googleビジネスプロフィールでは「株式会社ウェブサクセス」、ホームページでは「ウェブサクセス」のように表記がバラバラだと、Googleにもユーザーにも分かりにくくなります。

会社名、住所、電話番号、営業時間、ホームページURLは、必ずそろえましょう。これはローカルSEOやMEOの基本です。

2.GoogleビジネスプロフィールにホームページURLを設定する

Googleビジネスプロフィールには、ホームページURLを登録できます。これにより、検索や地図から直接ホームページへ誘導できます。

3.ホームページにもGoogleビジネス情報を反映する

ホームページ側にも、Googleビジネスプロフィールと同じ情報を会社概要ページ、アクセスページ、フッターなどに掲載すると、Googleにも「同じ会社の正しい情報」と認識されやすくなります。

さらに効果を高める連携方法

4.Googleビジネスの投稿とホームページの記事をつなぐ

Googleビジネスプロフィールでは、投稿機能を使って最新情報を発信できます。この投稿からホームページのブログ記事やお知らせページへ誘導すると効果的です。

  • 新しい制作事例を公開した
  • ブログ記事を更新した
  • キャンペーンを始めた
  • よくある質問を追加した

こうした情報をGoogleビジネスでも発信することで、Googleマップ経由のユーザーをホームページへ流しやすくなります。

5.クチコミとホームページの実績・お客様の声を連動させる

Googleビジネスプロフィールではクチコミが信頼につながります。一方、ホームページではより詳しい事例やお客様の声を掲載できます。この2つを連動させると効果的です。
Googleでは短いクチコミで信頼を獲得し、ホームページでは詳しい導入事例や成果を見せると、「評判が良い」だけでなく「実際にどんな成果が出たか」まで伝えられます。

Googleビジネスプロフィールは「見つけてもらうための入口」、ホームページは「問い合わせにつなげるための受け皿」です。この2つを連携させることで、静岡市での集客力は大きく高まりやすくなります。

株式会社ウェブサクセスでは、静岡市を中心にホームページ制作、Googleビジネスプロフィール初期設定、MEO対策、アクセス解析と改善提案まで一貫して対応しています。お気軽にご相談ください。

Q:ホームページ公開後にやるべきことは何ですか?

A:ホームページは、公開して終わりではなく、公開後の運用がとても重要です。

むしろ、本当に大切なのは公開後です。ホームページを集客や問い合わせにつなげるためには、情報更新・アクセス解析・SEO改善・問い合わせ導線の見直しを継続して行う必要があります。

ホームページ公開後にやるべき6つのこと

1.正しく表示されているか確認する

公開直後は、まず基本的なチェックが必要です。

  • スマホ・パソコンで正しく表示されるか
  • リンク切れがないか
  • お問い合わせフォームが送信できるか
  • 電話ボタンやメールリンクが機能するか
  • 地図やアクセス情報が正しいか

上記のことは公開前にもテストページで制作会社、お客様ともに確認していますが、再度、公開画面から行うことで小さな不具合やミスを早めに対処することができます。

2.Googleに認識されるよう初期設定を行う

ホームページを公開しただけでは、すぐに社名や店名で検索しても上位表示できるとは限りません。そのため、次のようなSEOの初期対応が必要です。

  • Googleサーチコンソールの設定
  • Googleアナリティクス(GA4)の設定
  • サイトマップ送信
  • インデックス状況の確認

これにより、「ホームページ制作 静岡市」などの検索で評価される土台を整えられます。

3.会社情報やサービス内容を最新に保つ

ホームページの情報が古いままだと、信頼を失いやすくなります。特に、営業時間、サービス内容、料金、実績や事例、スタッフ情報は定期的な見直しが必要です。「更新されていない会社」という印象を与えないためにも、最新情報の維持は重要です。

4.ブログ・お知らせ・事例を継続的に追加する

公開後の運用で特に重要なのが、コンテンツの追加です。

  • よくある質問
  • 事例
  • お客様の声
  • 業界に関するノウハウ記事
  • お知らせや新着情報

こうした更新は、ユーザーにとって有益なだけでなく、SEOやAI向けSEOにも効果があります。静岡市での地域集客を狙う場合は、地域名や具体的な悩みに関連する記事を増やすのがおすすめです。

5.アクセス解析を見て改善する

ホームページは、データを見ながら改善していくことが大切です。アクセス解析では、どのページがよく見られているか、どこで離脱されているか、検索・SNS・Googleマップのどこから来ているか、問い合わせにつながっているページはどこか、などの情報がわかります。

このデータをもとに、ボタン位置や文言の見直し、内容の追加、導線の改善などを行うことで、問い合わせ率を高めやすくなります。

6.GoogleビジネスプロフィールやSNSと連携する

ホームページ単体ではなく、他の集客施策と連携させることも重要です。

  • Googleビジネスプロフィールの登録・情報整備
  • SNSからホームページへの誘導
  • 口コミや実績をホームページにも反映
  • 地域検索に強い情報発信

特に静岡市のような地域密着型ビジネスでは、ホームページ × Googleマップ × SNSの連携が効果的です。

株式会社ウェブサクセスでは、静岡市を中心にホームページ公開後の運用サポート、SEO改善、アクセス解析レポート、EO・SNS連携支援まで一貫して対応しています。

「公開した後、何をすればいいか分からない」という方も、お気軽にご相談ください。

エアコンとトイレがピカピカに!ハウスクリーニング体験記(その1)

ハウスサービス・ミライムさんに、オフィスと、自宅のお掃除をお願いしました。

エアコンは合計3台。
水まわりとしてトイレや自宅のお風呂場、キッチンなど、気になっていたところも。
思い切って全部お願いしたため、お掃除は2日間にかけてやっていただくことになりました。

・・・

まずは1日目。

3台のエアコンクリーニングと、2箇所のトイレクリーニングです。

オフィスのエアコンクリーニング

天井が近くてカバーが外しづらく、お掃除も大変だったと思います・・・

仕事部屋のエアコンは梅雨入り前にお掃除していただけてヨカッタ!
これで雨の日も暑い日も、爽やか快適に仕事もはかどりますね。

 

和室のエアコンクリーニング

ご夫婦での、すばらしい連携。ありがとうございます。

・・・

自宅リビングのエアコンは、古いうえに、お掃除機能付きで構造が複雑なタイプ。
ここまで分解してくださるお掃除屋さんは初めてでした。
  ↓  ↓

分解してお掃除中のエアコン

長年の使用で、フィルターが自動お掃除機能の動作時に引っかかり、少し変形していることなども丁寧に説明していただきました。

さらにメーカーにも問い合わせて確認してくださり、感心することの連続です。

 

トイレの手洗いタンク きれいになったトイレ手洗いタンク

 

よくある、トイレの手洗いタンクのこういうガリガリに固まってあきらめがちな汚れも。
とんでもなく綺麗になって、本当にウチのトイレ!?と目を疑うほど。

エアコン、トイレともに、時間を惜しまず丁寧に、そしてムラなく綺麗にしていただけたことを実感しました。

次回は、自宅のお風呂場・洗面所・キッチンのお掃除を予定しています。
仕上がりがとっても楽しみです。

 

★アパート・マンション・オフィスのおそうじ職人「ハウスサービス・ミライム」さん
https://hs-miraim.com/

★Instagramでは、お掃除の Before・After を、たくさん更新されています。
https://www.instagram.com/house.service_miraim/

Q:ホームページとランディングページの違いは何ですか?

A:ホームページは会社全体を伝えるための「総合案内」、ランディングページは1つの目的に絞って行動を促す「専用ページ」です。

どちらもWeb集客に欠かせませんが、役割が異なります。その違いを理解して使い分けることで、より成果につながりやすくなります。

ホームページとは?

ホームページは、会社やお店の全体情報を掲載するWebサイトです。一般的には、次のようなページで構成されます。

  • トップページ
  • 会社概要
  • サービス紹介
  • 事例紹介
  • お知らせ・ブログ
  • お問い合わせページ

つまり、ホームページは、「この会社はどんな会社か」「どんなサービスを提供しているのか」を総合的に伝えるためのものです。

ホームページの主な役割は、会社の信頼性を高める、SEOで検索流入を増やす、複数のサービスを紹介する、長期的な集客の土台を作るなどがあります。「ホームページ制作 静岡市」などで上位表示を目指すなら、まずこのホームページの整備が重要です。

ランディングページとは?

ランディングページ(LP)は、1つの商品・サービス・キャンペーンに特化した縦長のページです。例えば、次のような用途で使われます。

  • 無料相談の申し込み
  • 資料請求
  • セミナー参加募集
  • 採用エントリー
  • 特定サービスの問い合わせ獲得

ランディングページは、訪問者に「問い合わせする」「申し込む」といった1つの行動をしてもらうために作られます。

ランディングページの主な役割、広告からの流入を受け止める、短期間で反応を獲得する、1つの訴求に集中して成約率を高めるなどがあります。例えば、法律事務所が借金だけに絞って案件を獲得したい、リフォーム会社が外壁塗装に絞って見積もり依頼を獲得したい、というように1つのサービスに絞って問い合わせや申し込みを獲得することに向いています。

どちらを優先すべき?

基本的には、まずホームページを整えることが優先です。なぜなら、ランディングページだけでは会社全体の信頼性が伝わりにくく、比較検討の段階で不利になることがあるからです。特に静岡市の企業が集客を考える場合は、まずホームページで信頼の土台を作る、必要に応じて特定サービス用のランディングページを作るという流れが効果的です。

こんな場合はランディングページが向いている

次のようなケースでは、ランディングページが特に有効です。

  • Web広告を出す予定がある
  • 1つのサービスだけを強く訴求したい
  • 短期間で問い合わせを増やしたい
  • キャンペーンやイベント告知をしたい

例えば、「静岡市でホームページ制作の無料相談を増やしたい」という場合は、広告専用のランディングページを作ることで反応率を高めやすくなります。

理想は「ホームページ+ランディングページ」

ホームページとランディングページは、どちらか一方ではなく、目的に応じて組み合わせるのが理想です。ホームページで信頼を高め、ランディングページで1つのサービスに特化して問い合わせや申し込みを獲得する。
この役割分担ができると、SEOと広告、長期集客と短期集客の両方に強いWeb戦略になります。

「自社にはホームページとLPのどちらが必要か分からない」という方は、お気軽にご相談ください。

Q:スマホ対応はなぜ重要なのですか?

A:スマホ対応が重要なのは、今のホームページ閲覧の多くがスマートフォンから行われているからです。

どれだけ内容が良いホームページでも、スマホで見づらければ、ユーザーはすぐに離れてしまいます。特に静岡市でホームページ制作を検討している企業にとっては、集客・SEO・問い合わせ率のすべてに関わる基本対策です。

なぜスマホ対応が必要なのか?

1.多くのユーザーがスマホで見ているから

現在は、企業サイトや店舗サイトでも、ホームページへのアクセスの多くがスマホ経由になっています。特に来店、来院、来所をビジネスの基本に置いている業界は、スマホが7割以上です。

例えば、Google検索で調べる、SNSからリンクを開く、Googleマップから会社情報を見る、といった行動の多くはスマホで行われます。そのため、スマホで見にくいホームページは、それだけで大きな機会損失になります。

2.スマホで見づらいとすぐ離脱されるから

スマホで文字が小さくて読みにくい、ボタンが押しにくい、横スクロールが必要、画像が大きすぎて読み込みが遅い、問い合わせボタンが見つからない、などの状態だとユーザーはすぐにページを閉じてしまいます。

パソコンでは問題なくても、スマホでは使いづらいサイトは少なくありません。見やすさ・使いやすさがそのまま問い合わせ数に影響します。

SEOにもスマホ対応は重要

Googleは、スマホでの見やすさを重視しています。つまり、スマホ対応が不十分だと、検索順位にも悪影響が出る可能性があります。「うちは企業間取引だからスマホ対応する必要を感じない」というご意見もあるかと思いますが、検索順位に悪影響が出る可能性があることもありますが、求人応募を考えている学生や若い世代、出先からライトに検索しているビジネスマンが必ずいますので、スマホ対応は必須です。

「ホームページ制作 静岡市」などで上位表示を目指す場合も、スマホで快適に見られる設計は前提条件です。

問い合わせにつながりやすくなる

スマホ対応ができているホームページは、次のような点で有利です。

  • 電話ボタンをすぐ押せる
  • フォーム入力がしやすい
  • サービス内容を読みやすい
  • 地図やアクセス情報を確認しやすい

特に、地域密着型の企業では「スマホで見て、そのまま電話・問い合わせ」という流れが非常に多いため、スマホ最適化は欠かせません。

スマホ対応されているホームページの特徴

スマホ対応がしっかりしているサイトには、画面サイズに合わせて自動でレイアウトが変わる、文字が読みやすい大きさになっている、ボタンがタップしやすい、画像や表示速度が最適化されている、問い合わせ導線が分かりやすい、といった特徴があります。このような設計をレスポンシブデザインと呼び、現在のホームページ制作では標準的な対応です。

スマホ対応ができていないとどうなる?

スマホ対応が不十分だと、離脱率が高くなり、問い合わせ数が減り、Google検索で不利になり、会社の印象が古く見えてしまい、ユーザーが競合サイトに流れてしまいます。つまり、スマホ対応は「見た目の問題」ではなく、
集客と信頼に直結する重要な要素です。

今のホームページ制作では、スマホ対応は特別な機能ではなく、必須の基本設計です。「今のホームページがスマホで見づらいかもしれない」と感じている方は、ぜひ一度ご相談ください。

Q:ホームページのリニューアルでSEO順位は下がりますか?

A:やり方によっては一時的に下がることがありますが、正しく進めれば大きく下げずに改善を目指せます。

ホームページのリニューアル自体が悪いわけではありません。ただし、SEOを意識せずにデザインや構成だけを変えてしまうと、検索順位が下がることがあります。反対に、SEOの引き継ぎ、または見直しをきちんと行えば、リニューアル後に順位や問い合わせが改善するケースも多いです。

なぜリニューアルで順位が下がることがあるのか?

主な原因は、検索エンジンが評価していた情報を失ってしまうことです。例えば、次のようなケースです。

  • URLが変わったのにリダイレクト設定をしていない
  • タイトルや見出しを大きく変えてしまった
  • これまで集客していたページを削除した
  • コンテンツ量が減った
  • 表示速度やスマホ対応が悪化した

このような変更があると、Googleが「前のページと同じ内容か分かりにくい」「価値が下がったかもしれない」と判断し、順位が落ちることがあります。

特に注意したいポイント

1.URL変更時の301リダイレクト

これが最も重要です。旧URLから新URLへ正しく転送しないと、これまでのSEO評価が引き継がれにくくなります。

2.タイトル・見出し・本文の引き継ぎ

上位表示しているページには、評価されているキーワードや構成があります。それを無視して全面的に書き換えると、順位が下がることがあります。逆に、集客やお問い合わせに寄与していないページは、ページの役割によってキーワードを見直す必要があります。

3.検索流入が多いページを残す

アクセス解析やSearch Consoleを見て、どのページが検索流入を集めているか確認した上で設計することが大切です。

4.スマホ対応・表示速度の改善

今のSEOでは、見た目だけでなく使いやすさも重要です。リニューアルでここが改善されれば、むしろプラスに働くことがあります。

リニューアルでSEOが良くなることもある

リニューアルは、正しく行えばマイナスどころかプラスになります。例えば、次のような改善です。

  • 古い構造を整理して分かりやすくする
  • 「ホームページ制作 静岡市」など狙うキーワードを明確にする
  • スマホ対応を改善する
  • 問い合わせ導線を強化する
  • 不足しているコンテンツを追加する
  • SSLや表示速度など技術面を改善する

つまり、SEOやお問い合わせ獲得を意識したリニューアルなら、順位改善のチャンスにもなるということです。

順位を下げにくくする進め方

ホームページのリニューアル時は、次の流れで進めるのがおすすめです。

  1. 現在よく見られているページを把握する
  2. 検索流入の多いキーワードを確認する
  3. 重要ページのURL・タイトル・内容を安易に変えない
  4. URLを変更する場合は301リダイレクトを設定する
  5. 公開後に順位・アクセス・問い合わせ数を確認する
  6. 必要に応じて微調整する

この流れを守ることで、リスクをかなり減らせます。1と2は、GA4やSearch Conssoleといったツールが入っていることが前提です。

こんなリニューアルは危険です

  • デザイン優先でSEOを考えていない
  • 今の流入状況を確認せずに作り直す
  • コンテンツを減らしすぎる
  • 旧ページを整理せず削除する
  • 公開後にチェックしない

ホームページは見た目だけでなく、これまで積み上げた評価をどう引き継ぐかが重要です。

ただし、アクセスの絶対数が少ない、お問い合わせが入らない、といった場合は、アクセス解析のデータがなくても集客できるキーワードを見直すことで、リニューアルを成功させることも可能です。キーワードの調査や競合他社を分析してから戦略を立てることで、成果を上げることもできます。

まとめ

ホームページのリニューアルでSEO順位は、進め方を誤ると下がることがありますが、正しく対応すれば大きな問題を防ぎやすく、改善も十分可能です。「リニューアルしたいけれどSEOが不安」という方は、お気軽にご相談ください。

Q:ホームページを作っても問い合わせが増えないのはなぜですか?

A:ホームページを作っても問い合わせが増えない理由は、「見られていない」か、「見られても問い合わせしたくならない」かのどちらかであることがほとんどです。

つまり、問題は大きく分けて「集客の不足」、「内容・導線の不足」の2つにあります。ホームページは作るだけで成果が出るものではなく、見込み客に見つけてもらい、信頼され、行動してもらう設計が必要です。

問い合わせが増えない主な理由

1.そもそもアクセス数が少ない

ホームページがあっても、見てもらえなければ問い合わせは増えません。よくある原因は次の通りです。

  • SEO対策ができていない
  • 「ホームページ制作 静岡市」などの地域キーワードを意識していない
  • ブログやお知らせを更新していない
  • GoogleビジネスプロフィールやSNSと連携していない

この場合は、まず集客の入口を増やすことが必要です。

2.誰に向けたホームページか分かりにくい

訪問したユーザーが数秒で知りたいのは、何の会社なのか、自分に関係あるサービスなのか、どんな強みがあるのか(競合との違い)です。ここが分かりにくいと、すぐ離脱されてしまいます。特に、トップページで
誰の、どんな悩みを解決できるのか」が伝わらないと反応は出にくくなります。

3.強みや違いが伝わっていない

「丁寧に対応します」「地域密着です」「実績豊富です」だけでは、他社との違いが伝わりません。

問い合わせにつなげるには、具体的な実績、数字、事例、お客様の声など、信頼できる根拠が必要です。比較検討される時代だからこそ、抽象的な表現だけでは弱いです。

4.問い合わせ導線が弱い

意外と多いのが、「問い合わせしたいのに、どこから申し込めばいいか分かりにくい」というケースです。例えば、ボタンが目立たない、フォームが長すぎる、電話番号が見つけにくい、各ページに問い合わせ導線がない、
といった状態では、せっかく興味を持った人も離脱してしまいます。

5.スマホで見づらい

今は多くのユーザーがスマホでホームページを見ています。そのため、文字が小さい、ボタンが押しにくい、表示が崩れている、読みにくい、といった状態では、問い合わせ率が大きく下がります。スマホでの見やすさは、問い合わせ数に直結する重要な要素です。

6.情報不足で不安が残る

ユーザーは問い合わせ前に不安を解消したいと考えています。そのため、次の情報が不足していると行動しにくくなります。

  • 料金の目安
  • 制作の流れ
  • 対応範囲
  • 実績
  • よくある質問
  • 会社情報

特に初めて依頼するサービスほど、安心材料の充実が必要です。

7.公開後に改善していない

ホームページは一度作って終わりではありません。アクセス解析を見ながら、よく見られているページや離脱されやすいページ、問い合わせにつながっているページを確認し、改善していくことが重要です。

改善なしでは、成果が出ない原因に気づけないままになってしまいます。

問い合わせを増やすための改善ポイント

問い合わせが増えない場合は、次の見直しが有効です。

  • 地域SEOを強化する
  • トップページで強みを明確にする
  • 実績・事例・お客様の声を充実させる
  • 問い合わせボタンやフォームを見直す
  • スマホ表示を改善する
  • Q&Aや料金ページを追加する
  • アクセス解析をもとに改善を続ける

つまり、「集客」×「信頼」×「導線」の3つを整えることが大切です。

ホームページを作っても問い合わせが増えないのは、ホームページ自体が悪いというより、集客・内容・導線のどこかに課題があることが多いです。

株式会社ウェブサクセスでは、静岡市を中心にホームページの現状診断、SEO改善、導線見直し、アクセス解析と改善提案まで一貫して対応しています。

「ホームページはあるのに反応が少ない」と感じている方は、まずは現状を見直すことから始めてみませんか。

Q:SEOとWeb広告、どちらを優先すべきですか?

A:結論から言うと、まずはホームページの土台を整えた上で、短期はWeb広告、長期はSEOを重視するのがおすすめです。

SEOとWeb広告は、どちらが絶対に良いというものではなく、目的と状況によって優先順位が変わります。大切なのは、今の自社にとって「早く成果が欲しいのか」「長く安定した集客を作りたいのか」を明確にすることです。

SEOとWeb広告の違い

SEOは効果が出るまでに時間がかかります。クリックごとに費用は発生しませんし、資産としてホームページの中に置いておくことができるため、安定して集客することが可能です。

Web広告は比較的早く効果を出すことができますが、クリックごとに費用が発生し、予算がなくなれば配信されなくなります。

すぐに集客したいならWeb広告が優先

次のような場合は、まずWeb広告を優先した方が成果につながりやすいです。

  • 新しく事業を始めたばかり
  • できるだけ早く問い合わせを増やしたい
  • キャンペーンや新サービスを告知したい
  • SEOの効果が出るまで待てない

Web広告は、静岡市などの地域を絞って配信できるため、短期間で見込み客にアプローチしやすいのが強みです。

長期的に安定した集客をしたいならSEOが優先

一方で、次のような場合はSEOを重視すべきです。

  • 広告費をずっとかけ続けるのが難しい
  • 「ホームページ制作 静岡市」などで自然検索から集客したい
  • 地域名検索で安定的に見込み客を集めたい
  • 自社の情報発信を資産として残したい

SEOは時間がかかりますが、上位表示できれば、広告に頼りすぎない集客基盤を作れます。

静岡という限られた地域で上位表示を狙いたい場合は、競合の状況によって比較的早く上位表示することも可能なこともあります。

実際は「どちらか一方」ではなく、組み合わせが理想

多くの企業にとって最も効果的なのは、短期は広告、長期はSEOという考え方です。

  1. ホームページを整える
  2. まずはWeb広告で見込み客を集める
  3. 同時にSEO用のブログやQ&A記事を蓄積する
  4. 徐々に自然検索からの流入を増やす
  5. 広告依存を減らしていく

この進め方なら、今の集客と将来の集客を両立できます。

優先順位を決めるときの判断基準

【Web広告を優先した方が良いケース】

  • とにかく早く結果が欲しい
  • 短期施策に予算をかけられる
  • 商材やサービスに即効性がある
  • すでに受け皿となるホームページがある

【SEOを優先した方が良いケース】

  • 中長期で安定集客したい
  • 地域検索で上位表示を狙いたい
  • 自社の強みやノウハウを発信したい
  • 継続的な情報発信ができる

ただし、どちらも「ホームページの質」が重要

SEOでもWeb広告でも、最終的にユーザーが見るのはホームページです。スマホで見づらい、何の会社か分かりにくい、問い合わせ導線が弱い、実績や信頼材料が少ない、といった状態では成果が出にくくなります。

株式会社ウェブサクセスでは、静岡市を中心にSEOに強いホームページ制作、Google広告・SNS広告運用、アクセス解析と改善提案まで一貫して対応しています。

「自社はSEOと広告のどちらを優先すべきか知りたい」という方は、お気軽にご相談ください。

Q:Web広告で成果が出ますか?

A:はい、正しく運用すればWeb広告で成果は出ます。

ただし、Web広告は「出せば必ず成果が出る」ものではありません。ターゲット設定・広告内容・ホームページの導線設計が合っていなければ、費用だけかかってしまうこともあります。逆に言えば、この3つが整っていれば、短期間で問い合わせや資料請求を増やせる可能性が高いのがWeb広告の強みです。

Web広告の大きなメリット

1.すぐに集客を始めやすい

SEOは成果が出るまで時間がかかることがありますが、Web広告は配信を始めれば比較的早くアクセスを集めやすいのが特徴です。
「今すぐ問い合わせを増やしたい」「新サービスを早く知ってもらいたい」という場合に向いています。

2.狙いたい人に絞って広告を出せる

Web広告では、地域、年齢層、興味関心、検索キーワードなどをもとに、見せる相手をある程度絞れます。静岡市で集客したい場合も、静岡市や周辺エリアに絞った配信が可能です。

3.効果を数字で確認できる

チラシや看板やTVCMと比べて、何人が見たか、何人がクリックしたか、何件問い合わせにつながったか、を把握しやすいため、改善しながら成果を高めやすいのもメリットです。
チラシなどにQRコードを付けて、そのチラシから何人ホームページへ訪問し方を計測することはできますが、QRコードを読み込まないで社名などで検索して訪れるユーザーもいるため、Web広告より数字を正確に把握することは難しいです。

ただし、広告だけでは成果が出にくいこともある

Web広告で成果が出ないケースもあります。その原因として多いのは、次のようなものです。

広告の内容とホームページの内容がズレている

広告では魅力的に見えても、リンク先のホームページで必要な情報が不足していると、問い合わせにはつながりません。

ターゲット設定が曖昧

誰に向けた広告なのかが曖昧だと、関心の低い人ばかり集まり、費用対効果が悪くなります。

受け皿のホームページが整っていない

スマホで見づらい、問い合わせ導線が分かりにくい、実績や信頼材料が不足している、といった状態では、広告の効果が十分に発揮されません。

SEOとWeb広告はどちらがいい?

結論からいうと、どちらか一方ではなく、目的に応じて使い分けるのが理想です。

Web広告が向いているケース

  • すぐに集客したい
  • 新商品・新サービスを告知したい
  • 特定のキャンペーンを打ち出したい

SEOが向いているケース

  • 長期的に安定した集客をしたい
  • 広告費を抑えながら見込み客を集めたい
  • 地域名検索で上位表示を狙いたい

つまり、短期の集客は広告、長期の資産づくりはSEOという考え方が効果的です。

静岡市でWeb広告を活かすなら

Web広告は、正しく運用すれば成果が期待できます。特に重要なのは、次の4つです。

  1. ターゲットを明確にする
  2. 広告内容とホームページ内容を一致させる
  3. 問い合わせにつながる導線を整える
  4. データを見ながら改善する

株式会社ウェブサクセスでは、静岡市を中心にホームページ制作、ランディングページ制作、Google広告・SNS広告運用、アクセス解析と改善提案まで一貫して対応しています。

「広告を出してみたいけれど、成果が出るか不安」という方は、お気軽にご相談ください。