■『できる逆引き Googleアナリティクス Web解析の現場で使える実践ワザ』全文公開の記事一覧(目次)- あの定番書がすべて読める!
webでGoogleアナリティクスの使い方を逆引きでわかりやすく紹介されています。
目次を見ただけですごいです。これだけのことをわかりやすくまとめられるって素晴らしいですね。
アクセス解析はあくまでも仮説を導き出して改善策を出すためですが、ツールの使い方や用語を正しく理解するのは基本です。
ノウハウを蓄積していきます!
■『できる逆引き Googleアナリティクス Web解析の現場で使える実践ワザ』全文公開の記事一覧(目次)- あの定番書がすべて読める!
webでGoogleアナリティクスの使い方を逆引きでわかりやすく紹介されています。
目次を見ただけですごいです。これだけのことをわかりやすくまとめられるって素晴らしいですね。
アクセス解析はあくまでも仮説を導き出して改善策を出すためですが、ツールの使い方や用語を正しく理解するのは基本です。
ノウハウを蓄積していきます!
昨日は良い天気でしたが、風が強かったですね。洗濯物を干してた樹脂製のハンガーがポッキリ折れてしまいました。
さて、スポーツ中継などでハイスピードカメラで超スロー再生して動きを細かく見せることがありますね。自分でスロー動画を撮れないかなと調べたら、意外と簡単にできることがわかりました。
なんと!iphoneで撮れてしまうんです!

そうです。カメラアプリの「スロー」で撮影できるんです。トマトを切るところを撮ってみました。
切る動作は3秒くらいですが、スロー再生すると23秒くらいになりました。
iphoneで再生すればスロー再生できますが、USBでiphoneからデータをPCなどへ移してもスロー再生できません。
一旦、iMovieアプリで書き出してからYouTubeにアップしました。とても簡単です。
スロー動画は高級感やみずみずしさを表現するのに向いてますね。
うまく表現できるように研究します。

■Web担当者フォーラム記事: Google検索コアアルゴリズム6月3日にアップデート 順位への影響は? 対策は?
ここ数日で検索結果の順位が変動していますね。まずは落ち着いて様子をみましょう。
アルゴリズムのアップデートによって悪い影響を受けてしまった場合、できるだけ早く対処しようと思いますが、特効薬はありません。
検索ユーザーの探していることをアクセス解析やSearch Consoleの検索クエリから想像し、ユーザーの知りたい良質なコンテンツを作るしか対処法はありません。
コツコツと積み重ねることで成果を上げることが大切です。

ブログでたびたび紹介している無料の最強ツール「Googleマイビジネス」。私がお手伝いしているお客様である時から左メニューに「商品」と表示されてたので、とりあえず入れてみるかで登録してみました。
登録した当時は、いくら検索しても表示されず、調べても情報はない。どうにもしようがないから様子を見ることにしました。
そしてついに!いつものようにお客様の店舗名で検索していたら登録していた商品が表示されました!
商品が登録できるのは、一部のカテゴリーの業種だけと思われます。
投稿より上に表示されるので、上手に活用したいですね。

先週から検索結果の順位が大きく変動していますね。Googleで大きなアルゴリズム調整が行われてることが考えられます。
公開して間もないwebサイトは検索結果の順位が大きく下がったり、消えたりして大きな影響を受けているようです。
運用年月が長いサイトや専門性が高いサイト、検索クエリとWebページの関連性が高いサイトは順位が上昇しているようです。
参考記事:【Google大変動】2019年4月2日からGoogleで大きな順位変動
運用年月はどうしようもありませんが、専門性、検索クエリと関連性の高い情報を出すことはSEO施策の王道ですね。
運用年月の長いドメインを購入するという方法もありますね・・・。私はおすすめしませんが。
公開して間もないサイトですが、今日、検索してみたら検索結果に表示されるようになっていました。
検索エンジンに好まれる作りでwebサイトを作成し、検索エンジンにインデックスを促すような施策を実施していれば、公開して間もないサイトでも検索結果に表示されます。
しばらく不安定な状態が続くかもしれませんが、1、2週間は落ち着いて様子を見ていましょう。

先日、十里木まで行ってきました。富士山が大きく見え、夕方近くには雲も少なく、くっきりと富士山が見えました。満足ですw
さて、Googleウェブサイト翻訳ツールを利用しようと調べていたら終了していました・・・。

今年の始めに終了していたようです。とても残念です。しかし、ブラウザの機能で翻訳できるので終了も納得です。
ただし、お客さまからの要望で多言語対応しなければならないケースもあります。
そうした場合の代替えツーツは「Microsoft bing 翻訳ウィジェット」。
■URL:https://www.bing.com/widget/translator/
翻訳の精度は不明ですが、コストを抑えて多言語対応するには便利ですね。
弊社のブログでもたびたび取り上げている「Googleマイビジネス」。
ローカルSEOの検索順位でますます重要性が高まっているようです。
Web担フォーラム記事:ローカルSEOの検索順位で、Googleマイビジネスの重要性が高まる。決定要因を徹底分析する【前編】
Googleマイビジネスは地域で商売されている方にとって最強のツールだと思います。web制作会社で働いている私が言うのも何ですが、webサイトがなくてもGoogleマイビジネスはやるべきです。
スマホで検索する場合はGoogleを利用する割合が6割くらいでしょうか。Yahoo!より多いと思います。
Googleで「〇〇 静岡市」と検索したら、広告の次にGoogleマップの下に3件店名や会社名が表示されませんか?これがGoogleマイビジネスです!
実名で検索しても広告の下にGoogleマップ付で表示されます。経路を見たりウェブサイトにもリンクできます。レビューも表示されるので見てしまいますよね?
お店や会社の情報が無料で出せるんです!こんなに優遇されているツールを使わない理由がありません。
「質問と回答」をよくある質問的に使用するのはいいですね。ユーザーから入った質問に回答する機能くらいにしか考えてなかったので、目からウロコでした。
まずは上記から始めてみましょう。

第29回「自社サイトをコストで終わらせないために」勉強会で亀井耕司さん(ウェブ解析士マスター)が設問形式でお話しされていた中にGoogleの「Rank Brain(ランクブレイン)」についての解説がありました。
Rank Brain(ランクブレイン)とは、検索クエリとコンテンツの関連性を判断するAIベースの検索アルゴリズムのことです。例えば、Googleで「磐田のプロサッカーチーム」と検索すると「ジュビロ磐田」が表示されますが、これはGoogleが「磐田のプロサッカーチーム」を検索しているユーザーは「ジュビロ磐田」の情報を探していると理解し、キーワードが入っていなくても上位表示することができます。
ランクブレインは「被リンク」、「コンテンツの質」とともにランキングを決める重要な指標として注目されています。
ちなみに、画像の回答にある「3分10秒」とは何だと思いますか?
それは、Googleの検索結果上位10番目までに表示されるwebサイトの平均滞在時間でした。
私は1分くらいかと思いました(笑)
オリジナル要素を含めながら、検索クエリと関連性の高いコンテンツを提供すると、サイトの滞在時間も長くなって上位表示につながります。

記事:Google しごと検索で、仕事探しをもっとスムーズに!
Googleで「システムエンジニア 求人 静岡市」や「webデザイナー 静岡市」のように、希望する職種やエリア等を入力して検索すると、関連する求人情報が検索結果内にひと目で分かりやすく表示されます。
任意の求人情報をクリック、または、タップするとより詳細な求人情報が表示されます。
早速、自社の求人情報ページに実装してみました。
■(株)ウェブサクセスの求人情報:https://www.web-s.biz/recruit.html
あとはGooglebotにクロールしてもらって検索結果に表示されるのを待つばかり。
いろいろと実験してみて、ノウハウが出来たらお客様にもおすすめしていこうと思います。

上記のようなメールが届いたことはありませんか?届いたことがある方は、しっかりとwebサイトを管理されていますね。
モバイルファーストインデックス(以下、MFI)とは、スマートフォン用Googlebotでクロールを行う取り組みです。
MFIの通知が届いたらスマホで見やすいwebサイトにしなければならないの? → 今のところはしなくても検索ランキングに影響はありません。
ただし、PC用とスマホ用のページが別々であるwebサイトは、検索結果のテキストにスマホページの情報が掲載されることがあります。
今後、スマホの利用率がPCより下がることは考えられないので、いずれはスマホページの情報が検索ランキングに反映される日がくるでしょうね。
グッと気温が下がってやっと冬らしくなってきましたね。1月中旬にこんな話をするのもおかしいですが。
さて、アカウントを作成してからずっと放置していたツイッターを再利用し始めました。
とは言っても、有名人や取得したい情報のアカウントをフォローしまくり、ひたすら眺めているだけです。
自分から情報を発信するということは今のところ考えてません。
フェイスブック、インスタグラム、ツイッターを主に利用してますが、フェイスブック・インスタグラムは開いた時点で最新の投稿がフィードに表示されますが、ツイッターは開いたら前回見ていた投稿がフィードに表示されるんですね。
フェイスブック・インスタグラムは、前回見たと記憶しているところまで上へフリックして適当に終了しますが、ツイッターは一番上まで下へフリックし続けなければ読み終わらないので、まめにチェックしたくなる中毒性がありますね。
ツイッターの利用は情報取得。確かに承諾なしで欲しい情報を得られるから便利ですよね。
今更かとお叱りを受けそうですが、楽しみながら利用方法を考えていこうと思います。

Googleマイビジネスの年末年始休暇は入力しましたか?あれ?それどこに表示されるの?と思った方。
会社名や店舗名で検索すると、ココに表示されます。

特に店舗経営されている方はスマホでよく見られてますよ。お休み前に更新しておきましょう。

WordPress5.0がリリースされました。Gutenbergというエディター(記事を書く画面)が正式に採用されました。

あれ???投稿画面がガラっと変わってよくわかりません。使って慣れるしかありせんが、まだプラグインの互換性も確認されてませんので、バージョンアップしてしまうと不具合が出る可能性があります。
安定した運用が見込まれるバージョンになったら、バージョンアップすることを推奨します。

■海外最新SEO情報ブログさん:https://seotaku.com/2018/12/05/google-update-december-1st/
いくつかのキーワードで検索していたら、検索結果の順位が変動していることに気づきました。Googleアルゴリズムのアップデート情報を検索していたら、海外最新SEO情報ブログさんの記事に行き当たりました。ありがとうございます。
アップデートがあったからといって慌てて何かをするのではなく、順位が落ち着くまで様子をみましょう。
Googleからモバイルファーストインデックス(MFI)を開始する通知が順番に送信されてきてます。MFIとは、簡単に言うとGoogleはモバイル向けページの内容しか見なくなりますよということです。
例えば、PCページが100ページあって、スマホページが50ページだったら、スマホにないページをGoogleは補ってくれるのでしょうか?
答えはNoです。
モバイルファーストインデックスでは、スマホページがインデックスされます。スマホページがないものはインデックスされません。
現在のところランキングには影響がないようですが、検索結果はスマホのタイトルが反映されるなど、MFI後は明らかにスマホページの情報を参照しています。ランキングに影響が出るタイミングを見極めなければならないかもしれませんね。